Work[業務実績]

着物文化を活かした連携観光で観光活性化を目指す 足利道楽シンポジウム

概要

足利では、かつて一世を風靡した「足利銘仙」をはじめとする「着物文化」の伝統が継承されています。
本シンポジウムでは、足利同様に「着物文化」の伝統が継承され、観光資源とした取り組みが進められている栃木市、桐生市、伊勢崎市などの周辺地域との連携や連携観光商品としての可能性、価値創造などについて意見交換しながら、新しい着地型観光としての連携観光について議論を深めていきます。

内容
実施場所
ニューミヤコホテル
内容
基調講演 「クラウドツーリズムのデザイン」〜自立と連携の広域地域観光を構想する〜
多摩大学大学院客員教授望月 照彦 氏

パネルディスカッション1
■着物文化の現状と観光での取り組み

パネルディスカッション2
■着物文化を活かした連携観光を模索する

全体進行・運営(台本制作・運営マニュアル制作含む)
告知物制作(ポスター・チラシ)
主催

足利道楽実行委員会・足利商工会議所